助成金情報 vol.124
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発信:東久留米市ボランティアセンター(476-4545) H29/12/25 
本会に入る助成金情報から、大枠の情報のみ抜き出しています。
各助成団体のHPや募集要項などで、必ず詳細を確認してください。

【TOPICS】
1.助成事業概要
①公益財団法人 洲崎福祉財団 「平成29年度下期 障害児・者に対する自立支援活動への助成」
②東京ボランティア・市民活動センター 「ゆめ応援ファンド」
③公益財団法人 ベネッセこども基金 「2017年度 経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成」
④公益財団法人 さわやか福祉財団 「2017年度『連合・愛のカンパ』助成」
⑤SOMPOちきゅう倶楽部 「2017年度「Heart&Arts プログラム」」
⑥一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団 「社会貢献基金助成」
⑦一般財団法人 ハウジングアンドコミュニティ財団 「平成30年度 住まいとコミュニティづくり活動助成」

2.お知らせ
①東京ボランティア・市民活動センター主催 「NPO・ボランティアグループ・助成団体向けプログラム
  助成金ってなんだろう?~ボランティア・NPO・助成団体、それぞれの想い~」
②ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)主催 「助成発表フォーラム第6回」

■助成事業概要

情報①名称
「平成29年度下期 障害児・者に対する自立支援活動への助成」
 公益財団法人 洲崎福祉財団

○助成対象事業    
障害児者に対する自立支援活動(難病支援含む)(当事者団体でも結構です)

○助成対象団体    
原則として非営利法人とし、個人及び営利法人は除外。但し、法人格でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり組織的に活動を行っているグループであれば対象。法人としての年間収益が2億円以上は対象外

○受付期間 
~平成30年1月31日 ※当日消印有効

○申請書類    
ホームページからダウンロード http://www.swf.or.jp

○助成金額    
1件あたりの上限額200万円 総額1000万円予定(下限額は10万円)

○助成対象期間    
お問い合わせください

○問合せ・申込み    
公益財団法人洲崎福祉財団 事務局
〒103?0027 中央区日本橋3-10-5 オンワードパークビルディング
TEL03-6870-2019   FAX03-6870-2016

○備考    
詳細はホームページにてご確認ください。

情報②名称 
「ゆめ応援ファンド」 東京ボランティア・市民活動センター

○助成対象事業    
① 学習会・研修会の開催 ※但し、グループ・団体の定例化した事業は除きます
② 調査・研究の実施
③ 器具・器材の開発・購入 ※但し、既に購入した器具・器材は除きます
④ 活動にかかわる市民への啓発の実施
⑤ ボランティア・市民活動団体による先駆的・モデル的活動
⑥ その他 ※今回は、特に当事者グループ・セルフヘルプグループなど、同じ経験や体験のある者同士の会の活動やつどいの実施等を助成対象の重点とします

○助成対象団体    
ボランティア・市民活動団体、またはそれらを推進している民間非営利活動団体

○受付期間    
~2018年1月31日(水)※持ち込みの場合は17時まで。※郵送は、当日消印有効

○申請書類    
ホームページからダウンロード https://www.tvac.or.jp
郵送を希望される場合は、送料として120円分の切手をお送りください。

○助成金額    
1件につき原則として50万円以内

○事業実施期間    
単年度助成(2018年4月1日~2019年3月31日に実施するもの)と継続助成(3年間までの継続的な事業)があります。

○問合せ・申込み    
東京ボランティア・市民活動センター(基金助成係)
〒162-0823 新宿区神楽河岸1-1
TEL03-3235-1171  FAX03-3235-0050 ホームページhttp://www.tvac.or.jp/

○備考    
詳細はホームページにてご確認ください。

情報③名称 
「2017年度 経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成」
 公益財団法人 ベネッセこども基金

○助成対象事業    
経済的な困難を抱える子どもたちの学びを支援する活動
経済的な理由により困難を抱える子どもたちの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業を対象とします。 特に、課題解決にむけた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり、同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できる活動を対象とします。
 <事業例>
・無償学習指導や学習スペースの運営
・子どもの学びに向かう意欲向上支援や学習環境づくり
・自治体や民間団体と連携した学校外教育の格差解消支援
・経済的理由により学習支援を受けにくい子どもたちのための学習支援者の育成・派遣
・地域に応じた子どもの学習サポート情報の収集と、サイトでの共有やメールでの発信 など

○助成対象団体    
上記助成テーマで活動を行っている以下の非営利団体
・特定非営利活動法人(NPO)、社団法人、社会福祉法人、財団法人等の非営利的活動を行う団体
・助成期間中の活動について、所定の方法で活動報告を行うことをご了解いただける団体
※原則として営利団体への助成は行いません。特別な事情があれば理由をご明記ください

○受付期間    
~2018年1月5日(金) ※必着

○申請書類    
①~④を下記の送付先にメールか郵便でお送りください
ご送付いただいた資料は返却できません。あらかじめご了承ください
※①~④以外のものは、お送りいただいても審査の対象外となります
①「2017年度 経済的な困難を抱える子どもたちの学び支援活動 助成申請書(Word形式)」
※当財団ホームページ(http://benesse-kodomokikin.or.jp/)のフォーマットをご使用ください。必要事項を記載しています。PDFなどには変換せず、Word形式でご提出ください
※前年度に本助成を受けた団体が継続して申請される場合は、追加で記入いただく部分が同フォーマット内にあります。該当団体は必ずご記入ください
②「2017年度 事業計画」 ※貴団体作成のもの
③「2017年度 収支予算書」 ※貴団体作成のもの
④「2016年度 会計報告」 ※貴団体作成のもの

○助成金額    
助成総額2,000万円以内
※1件あたりの金額は規定しませんが、100~200万円程度を想定しており、申請された内容を審査して、個々に額を決定します
※収入見込みに自治体の補助金や他の公共法人等の助成金が含まれていても応募できます

○事業実施期間    
2018年4月1日~2019年3月31日実施の活動

○問合せ・申込み    
㈱グロップ内 ベネッセこども基金助成事務局
〒277-0834 柏市松ヶ崎新田13-1 ロジポート北柏3F
TEL04-7137-2570 月~金10:00~17:00
※祝日、2017年12月28日~2018年1月4日を除く
E-mail  このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

○備考    
詳細はホームページにてご確認ください

情報④名称 
「2017年度『連合・愛のカンパ』助成」
 公益財団法人 さわやか福祉財団

○助成対象事業    
新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」
高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い・支え合い活動等
※既存活動の継続は対象としません。また特殊事案の専門的研究、趣味・娯楽・教養サークルに類する活動も対象にならないことがあります

○助成対象団体    
ふれあい・助け合い活動団体/グループに限定
助け合い活動を主たる目的とする任意団体、NPO法人、グループ、サークルなど
※社会福祉協議会ほか中間支援団体への直接の助成はしておりません
なお、有限会社、株式会社のほか、単独の個人活動等も対象外とします

○受付期間    
~2018年1月31日(火) ※必着 (郵送に限る)

○申請書類    
ホームページからダウンロード https://www.sawayakazaidan.or.jp/

○助成金額    
上限15万円まで(19団体を目途に助成)

○事業実施期間    
2016年11月1日以降に新たに立ち上がった団体、または既存の団体であっても、従来の活動に加えて新たに開始した事業。 2018年3月末までに具体的に活動が開始できることが、これまでの動きから 客観的にも見込まれる場合は、応募時点で準備段階でも可(プランのみでは不可)

○問合せ・申込み    
公益財団法人 さわやか福祉財団
〒105-0011 港区芝公園2-6-8 日本女子会館7階 TEL03-5470-7751

○備考    
詳細はホームページにてご確認ください

情報⑤名称 
「2017年度『Heart&Arts』プログラム」」
 SOMPOちきゅう倶楽部

○助成対象事業    
・障がいのある人が参加・活動するアート活動(アトリエ活動、ワークショップ、制作活動等)
・障がいのある人たちのアート活動を支援する活動(講座の実施、派遣、ネットワーク等)
・障がいのある人たちのアートを普及するための活動(イベント、出版、展覧会等)
・障がいのある人たちのアート活動の発表の機会づくり(コンサート、舞台等)
※アート活動には、美術活動、音楽活動、舞台芸術活動などが含まれます。

○助成対象団体    
非営利団体(法人格を問わない)
(例)社会福祉法人、公益法人、一般法人、NPO 法人、任意団体など

○受付期間    
2018年1月11日(木) ※必着 電子メールでご送付ください
・添付書類は、電子メールまたは郵送で以下宛先までご送付ください(郵送の場合は、2018年1月11日消印有効)

○申請書類    
ホームページからダウンロード http://www.public.or.jp/PRF/news/dt_124.html

○助成金額    
・助成件数:6~10団体
・一団体あたり上限50万円
・助成金は、アート活動の場の運営資金、活動資金、コンサートや舞台などの開催費用、講師謝金、スタッフ人件費など、申請事業を行うための支出を支援するものとします。特に使途の制限は設けません

○事業実施期間    
・2018年4月1日~2019年3月31日までの1年間 *複数年の継続助成も行います。ただし、その場合は自動更新ではなくその都度申請を受け、審査を経て決定します

○問合せ・申込み    
公益財団法人パブリックリソース財団
〒104-0043 中央区湊2-16-25-202
「Heart&Arts(ハート&アーツ)プログラム」 担当:新井
TEL03-5540-6256 FAX03-5540-1030 E-mail このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

○備考    
詳細はホームページにてご確認ください

情報⑥名称 
「社会貢献基金助成」 一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団

○助成対象事業    
(1)研究助成事業 次のテーマの趣旨に合致する活動
テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
(2)高齢者福祉事業
心身の機能が低下した高齢者などを対象に、一般的な在宅福祉対策で対応困難な分野や従来の施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる高齢者の自己実現・自己表現を図るための支援活動や福祉活動
(3)障害者福祉事業
重複障害、難病に起因する障害を持った障害児・者を対象に、一般的な在宅福祉対策では対応困難な分野や従来の諸施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる障害児・者の自己表現・自己実現を図るための支援活動や福祉活動
(4)児童福祉事業
保護者等が死亡又は著しい後遺障害のため働けなくなった家庭の児童、引きこもり、不登校の児童を対象とした支援・慰問活動、その他児童の健全育成等に関するボランティア活動
(5)環境・文化財保全事業
日本国内における植林、野生生物保護、公害防止等の活動、地域の住民の参加を経て行う文化財保護活動、リサイクル活動その他地域住民にとって重要な意義を有する実践活動
(6)地域つながり事業(新設)
地域の様々なプレイヤーが連携して行う地域活力を高めるための事業
(7)冠婚葬祭継承事業(新設)
我が国の伝統文化、伝統儀式である冠婚葬祭文化を振興し次世代に繋いでいくための事業。
※なお、(1)~(7)に該当する場合でも次の事業は助成の対象外とします
不動産の取得、車両の購入、営利を目的とする事業、国や地方公共団体等が行う公的補助を
受けている事業、複数の助成事業から助成を受ける場合、申請分と合わせた助成総額が事業総額を超える場合、本事業の趣旨から著しく逸脱するもの(ゲーム・カラオケ機器など娯楽性の高い備品等)の購入・製作、また、申請は団体につき1事業までとし、2事業以上の申請があった場合、どちらの申請も無効となりますので、ご注意ください。

○助成対象団体    
以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象となります。)及び又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外となります。)
(1)定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること。
(2)団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること。
(3)団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること。
(4)団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること。
(5)申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)。

○受付期間    
~2018年2月末日 ※必着

○申請書類    
ホームページからダウンロード http://www.ceremony-culture.jp

○助成金額    
総額およそ1,000万円を目途とし助成を行います。1件当たりの助成額上限は200万円とします。但し、研究助成事業においては、100万円を上限とします

○事業実施期間    
原則として、2018年度事業(2018年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)~2019年3月の間に開始し、終了する事業)

○問合せ・申込み    
一般財団法人冠婚葬祭文化振興財団 社会貢献基金助成 運営事務局
〒105-0003 港区西新橋1-18-12 COMS虎ノ門6階
TEL03-3500-4211

○備考    
詳細はホームページにてご確認ください。

情報⑦名称 
「平成30年度 住まいとコミュニティづくり活動助成」
 一般財団法人 ハウジングアンドコミュニティ財団

○助成対象事業    
今日の人口減少社会、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、次に掲げるもの。(なお、「応募要項」に活動内容の一例を掲載しています。)
社会のニーズに対応した地域活動、住環境の保全・向上、地域コミュニティの創造・活性化、安心・安全に暮らせる地域の実現、その他、豊かな住環境の実現に繋がる活動

○助成対象団体    
営利を目的としない民間団体(特定非営利活動法人、法人化されていない任意の団体など)。
団体として、代表責任者が明確であること、意思決定のしくみが確立されていること、予算決算を含む会計処理が適切に行われていること

○受付期間    
~平成2018年1月10日(水) ※必着

○申請書類    
ホームページからダウンロード http://www.hc-zaidan.or.jp/

○助成金額    
1件あたり120万円以内(助成額は、助成希望額通りにならない場合があります。)

○事業実施期間    
2018年4月1日~2019年3月31日

○問合せ・申込み    
一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団(助成係)
〒108-0014 港区芝4-2-3 NMF芝ビル4階
TEL03-6453-9213 FAX03-6453-9214

○備考    
詳細はホームページにてご確認ください

■お知らせ    
「NPO・ボランティアグループ・助成団体向けプログラム 助成金ってなんだろう? ~ボランティア・NPO・助成団体、それぞれの想い~」のお知らせ
 ~主催:東京ボランティア・市民活動センター~
 「NPOの活動資金の集め方を知りたい」「NPO法人になったらお金がもらえるって聞いたけど本当?」など、NPOの資金の悩みはたくさんあります。NPOの財源はさまざまありますが、今回は、日頃フラットな立場で出会う機会の少ない、NPOと助成団体が、それぞれの想いを交換する機会にします。普段は、助成金を「受ける側」「出す側」として、思っていてもなかなか聞きづらいこと、言いづらいことを、共有しましょう。
◇日時 2018年2月11日(日)10:00~12:30
◇会場 飯田橋セントラルプラザ(受付10階)(飯田橋駅 B2b出口) 新宿区神楽河岸1-1
◇出演 キリン福祉財団 太田 健 さん、中央労働金庫 小川 達也 さん、民間助成団体役職員のみなさん ※出演者と参加者による意見交換・ワークショップがあります。助成金情報の展示コーナーも設置されます。 
◇定員 30人
◇参加費 2,000円(フォーラムの他分科会への参加可)
 ※1つの分科会のみ参加の場合は、1,000円です。学生割引あります。詳細はホームページで。
◇申込方法 申込書を利用して、FAX・郵送、もしくはホームページより、<市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2018>にお申込ください。
東京ボランティア・市民活動センター 小野・谷口・山口
新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階 
TEL03-3235-1171 FAX03-3235-0050 HP http://www.tvac.or.jp/vf

「助成発表フォーラム第6回」のお知らせ ~主催:ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)~
  今回、新たに決まったソーシャル・ジャティス基金の第6回助成団体が発表し、すでに事業を進めている第5回助成団体が報告します。どのような社会課題の解決に取り組んでいるのでしょうか。助成団体と会場のみなさんに対話いただき、それらの社会課題の解決にむけて、多様なアプローチに気づきあえればと思います。「問題だ」と声を上げる時、その認識を共有していない人や、異なる認識をしている人と対話し、認識の共有を拡大していくことから、アドボカシー(社会提言・政策提案)が始まります。みなさんもご一緒に。ぜひご参加ください。 
◇日時 2018年1月9日(日) 18:30~21:30(開場18:00)
◇会場 新宿区若松地域センター 2階 第1集会室
    東京都新宿区若松町12-6(大江戸線・若松河田駅 河田口 歩2分)
◇参加費 一般1,000円/学生500円 当日受付にてお支払いください。
◇主催 ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
東京都新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル501 認定NPO法人まちぽっと
 TEL03-5941-7948 FAX03-3200-9250  HP http://socialjustice.jp/
◇申込ページ http://socialjustice.jp/20180109.html 事前にお申し込みください。


※ 申請にあたり、関係機関の推薦が必要な場合があります。推薦文の依頼は締切りに十分な余裕を持って
(遅くとも締切の1週間前までに)お願いします。
※ 配信先の変更や配信停止のご連絡はこちらにお願いします。  
東久留米市ボランティアセンター このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 FAX042-476-4545